確認したい!ウエットスーツの季節毎の衣替え

日本には四季があります。

通常の海水浴シーズンは7月〜8月
この時期はサーフィンじゃなくても日本のどこでも水着での海水浴が可能です。

サーフィンは人にもよりますが海水浴とは違い長く水中に滞在する事からウェットスーツが必須アイテムになってきます。

ポイント毎に若干のずれはありますが今回はおおよそのカテゴリーで分けてみました!

1月〜3月:ドライスーツ

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スタッフさき🅿️の冬用NEWドライスーツ🎵 何だろね…ビックリな軽さデス😊 #BEWET MODEL:SPIDER 90s METERIAL:®️ 3×3 ENTRY:FREE COIL BODY:上 下 マルベリー A PARTS:トロピカル LOGO:WHITE WITH SOX #ウエットスーツ#ドライスーツ#波乗り#体験型#スクール#サーフィンスクール#サーフィンレッスン#サーフィンデビュー#体験サーフィン#エンジョイサーフィン#サーフィンスクール千葉#千葉サーフィンスクール#九十九里サーフィンスクール#サーフィンスクール九十九里#サーフィン千葉#千葉サーフィン#九十九里サーフィン#サーフィン九十九里#海#chiba#japan#千葉#九十九里#大網白里#四天木リゾート#shitengiresort#LIBERTYSURF#リバティサーフ

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ドライスーツとは水の浸入を防ぐ(またはほぼ防ぐ)ウェットスーツのこと。 サーファーが冬によく着ているセミドライ(※のちに紹介します)よりも防水性が高く、保温性が高い。
ウェットスーツの生地の厚みは3mm~7mmが多く、地域によって厚さが変わる(千葉北エリアで3㎜ドライスーツが一般的、東北だと5mm〜)。
ウェットスーツの中にはインナーを着ることが多い。

Ino
Ino

私の地元サーフポイントいわき市ではインナー、ドライスーツは必須です。

11月~4月:セミドライ

以前は「セミドライスーツ」と呼ばれる、表面が5mm厚の黒ラバー、裏地が起毛素材のウェットスーツが定番だったが、薄手のラバーを使用して運動性能と防寒性能を両立させたセミドライスーツの登場してグッと選択の幅が広がりました。

Ino
Ino

メインは鎌倉なのですが、鎌倉では1~3月もセミドライで大丈夫です!千葉は寒くて死にそうになりましたがインナーを来て乗り切りました。苦笑
↑長くは入れなかった。。。。

5月~7月/9月〜12月(※地域に寄って変動あり):フルスーツ

一番使うであろう定番のフルスーツ。
素材を変えれば、オールシーズンを通して着用することができるウェットスーツとされており、最もオーソドックスな形です。

Ino
Ino

こちらはオーダーしなくても市販の物でサイズ合うものが割りと多いし、始めたばっかりでオーダーはちょっと。。。と言う方にはオススメの1着です。
ポイントに寄って衣替えの時期がちょっと異なるので、チェックしましょう。

7月~10月 ベスト/ロングジョン/ショートジョン/タッパー/ロングスプリング/ハーフスプリング/シーガル/水着/ラッシュガード

この時期はいろんなウェットが着れてコーディネートできるのが楽しいです。
南の方へ行くと水着で入れる場所もあり、沢山水着を買ってしまいます。

Ino
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今年の夏はどんなウェットを買うか楽しみです!

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